学校教育目標
なかよく元気な子 よく考える子 すすんで働く子
美しく 温かく 常に前進 東北小学校
9月7日(月)
6年生の社会科見学は延期になります。
校長ブログは、毎日更新しています!
今後のHP運営の参考とさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
令和8年度 校長ブログ
今日は、1年生の生活科見学の日です。夏休み明けの初めての登校ということもあり、心配な面もありましたが、みんな元気に集合しました。保護者の皆様のご協力に感謝申し上げます。今回の行き先は、高坂にある「こども動物自然公園」です。どのような動物と出会い、どのような感想をもつのか、楽しみですね。私も帰ってきたらしっかりとお話を聞きたいと思います。「いっぱい楽しんできてね。1年生!」
オンライン授業の様子です。今回のオンライン授業では、ご家庭での授業を原則とさせていただいています。ご協力いただき、ありがとうございます。学童保育室で参加している児童は、集中して学習に取り組んでいました。対面での授業まであと少し、本校の教職員全員で、全力で授業の工夫をしながら進めています。
長寿命化工事の関係で、今年度の2学期の始まりは、4日間のオンライン授業でのスタートとなります。今日はその最初の日。子供たちに向けて私からのメッセージを送りました。50日間という長い夏休みは、楽しく元気に過ごせたでしょうか。校舎内の工事は、子供たちを迎え入れるために、関係する業者の方々が、毎日頑張って進めてくれています。楽しみにしていてください。
花園に到着しました
花園に到着し、現在は小休止をとっています。
この後は大滝へ向かう予定です。(
厳しい暑さの中ではありますが、仲間と励まし合いながら、一つ一つの活動に取り組んでくれることと思います。
暑いけれど、やればできる!!
追伸
バスの中は、楽しい雰囲気で大いに盛り上がっています。
林間学校が始まりました
1泊2日の林間学校が始まりました。
出発式では、実行委員を中心に、落ち着いた雰囲気の中で出発することができました。
現在はバスで移動中ですが、後方の席からは「班長として大丈夫かな」と不安そうな声も聞こえてきます。初めての宿泊行事に、期待とともに不安を感じている児童もいることでしょう。しかし、そうした気持ちも一人一人が仲間と支え合いながら乗り越え、成功へとつなげてくれることを願っています。この林間学校での経験が、子どもたちの大きな成長につながることを期待しています。
私たち引率の教職員も、5年生にとって最初で最後の林間学校が最高の思い出となるよう、しっかりと見守ってまいります。
最後になりましたが、今朝お見送りをしてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。
5年生、やればできる!!
今日は、第1学期終業式です。長寿命化工事の関係で、他の学校より2日早く夏休みとなります。私からは、1学期間に成長したことを各学年に話をしました。子供たちが集中して聞いている姿に成長を感じました。「自分のためにたくさん時間を使える夏休み」を楽しく、有意義に過ごしてほしいと思います。保護者、地域の皆様方、たいへんお世話になりました。感謝申し上げます。1学期を振り返る、お子様とのお話の時間をぜひお願いいたします。
4年生が自転車運転免許教室を行いました。この教室は、新座警察署、新座市役所、新座市教育委員会の連携事業となります。この教室は、自転車に慣れ、活動範囲が広くなる4年生を対象としたものです。今回は、夏休み前に行うことで、夏休み中の自転車運転に対する正しい知識を身に付けさせることを目標としました。参加児童には、自転車運転免許を発行しました。ご家庭でも確認いただき、安全運転について一緒にお話をしていただければと思います。
朝霞税務署の方々に来校いただき、租税教室を開催しました。税金は、どのようにして成り立っているのか。また、どのように使われているのか、動画を見ながら学びました。実際の税金仕組みや動き方を知り、改めて税金の大切さを子供たちも感じ取ったようです。質問コーナーもあり、学びの多い時間となりました。
今日は、「おはなしよむよむ」の皆さんの読み聞かせの日です。2年生の教室に行くと、紙芝居が行われていました。よい雰囲気ですね。始まりと終わりは、拍子木を用いての読み聞かせ。子供たちも集中してお話を聞くことができました。素敵な空間となりました。
硬筆展覧会の表彰を行いました。各学級で代表となった児童の紹介をし、その後は壇上での表彰となりました。一人一人の名前を呼名すると、大きな声での返事をたくさん聞くことができました。「がんばった成果としての栄えある表彰の場」となります。これからも、表彰の際には、大きな声で返事ができるとよいですね。壇上の表彰者の中には、「埼玉県書写書道教育連盟賞」の6年生の児童も。日頃のノートからこの取組は始まっています。次年度も楽しみに。